
ずっと美味しいから、毎日が楽しい。
ずっと無添加だから、いつまでも健康。
愛犬・愛猫・大切な家族の一員のペットへ。北海道十勝の大自然で育った天然エゾ鹿の赤身を、職人が手作業で仕上げた完全無添加ペットフード。犬はもちろん、猫やフェレットなどの肉食寄り雑食ペットにも安心して与えられる低アレルゲン高タンパクのジビエです。鶏・豚・牛アレルギーで悩むペットの除去食、シニア期の食欲低下対策、子犬・子猫の成長サポート、手作り食のメインタンパク源として、長くご家族の食卓に寄り添います。
「エゾ鹿」という、最高品質のジビエ
犬用鹿肉ペットフードの品質は、産地で決まります。
ココシカが使うのは、北海道でも特に人気の十勝地方で育ったエゾ鹿(蝦夷鹿)だけ。
広大な大自然と栄養豊富な植生で育ったエゾ鹿は——
タンパク質・鉄分・ビタミンが非常に高く、良質な脂肪酸バランスで風味はクリア。
それが北海道十勝ジビエ「エゾ鹿」です。
※出典:日本食品標準成分表(文部科学省)、北海道立総合研究機構 エゾシカ肉の栄養成分分析データ
※不飽和脂肪酸比率が高いほど脂肪の酸化が起きにくく、風味が良好に保たれます(北海道立総合研究機構, 2019)。
鹿肉の品質は「産地」と「時期」で決まる
北海道でも特に人気の十勝で育った蝦夷鹿。
ココシカはここだけ。
北海道の冷涼な環境と豊かな植生が育む高栄養の鹿肉。
食性や環境が異なり、栄養組成・脂肪酸バランスに差。
※北海道立総合研究機構の研究では、エゾシカは体重がニホンジカの約1.5〜2倍あり、
寒冷地適応による筋肉量の多さがタンパク質・鉄分の高さに寄与しているとされています。
原材料は、たった1行
一般的なドッグフード
ココシカ
以上。

「エゾ鹿」の赤身だけを使用
本州のニホンジカとは栄養価も味も全く違う北海道のエゾ鹿(蝦夷鹿・エゾシカ)。その中でも、北海道で特に人気の十勝地方で育ったエゾ鹿の赤身だけを厳選して使用しています。
北海道立総合研究機構の分析データでは、エゾシカはタンパク質23.9g・脂質4.0g・鉄分3.4mg(100gあたり)と、ニホンジカ・鶏ささみ・牛もも肉を上回る栄養バランス。寒冷地適応で筋肉量が多く、不飽和脂肪酸の比率が高いため風味もクリアです。
北海道十勝の大自然が育んだ最高品質の犬用・猫用ジビエ鹿肉。犬・猫・小型ペットすべての肉食寄り食性のペットに、自然の力をそのまま届けます。

原材料はたった1行。完全無添加。
保存料・着色料・香料・酸化防止剤・pH調整剤・増粘剤——市販ペットフードに含まれる添加物は一切不使用。原材料表示はたった一行「エゾ鹿肉」だけです。
「無添加」と表示されたペットフードでも、実は一部の添加物だけを除いた「一部無添加」のケースが少なくありません。ココシカは原材料1行という最もシンプルな証明で、本物の完全無添加をお届けします。
天然の野生鹿だから抗生物質・ホルモン剤・飼料添加物の心配もゼロ。食物アレルギー体質の犬・猫、シニア期で消化器の弱ったペット、子犬・子猫の離乳食など、あらゆるライフステージで安心です。

職人の手仕事で仕上げる赤身100%
北海道十勝産エゾ鹿の赤身を、職人たちが手作業でひとつひとつ切り分け、丁寧に仕上げています。機械任せにしない手仕事だからこそ実現できる、均一な厚みと最高の食感。
ジャーキーは犬・猫の歯にも噛み砕きやすい食感に、生肉ミンチは手作りごはんやトッピングに使いやすい粒度に、ダイスカットはトレーニング・しつけのご褒美にぴったりのサイズに。用途に合わせた3形態でお届けします。
50g×3袋セットの個別包装は鮮度保持と取り回しに最適。冷凍ミンチ・ダイスカットも小分け真空パックで、解凍は必要な分だけ。愛犬・愛猫の毎日の食卓に、無理なく続けられる使い勝手にこだわっています。

北海道十勝、
野生のエゾシカが育つ大地。
日本最大の野生鹿エゾシカ。冷涼な気候と栄養豊富なクローバー・イネ科牧草を食み、寒冷地適応で体重はニホンジカの約1.5〜2倍。タンパク質23.9g・鉄分3.4mg(100gあたり)と、家畜由来の畜肉では到達できない栄養密度。抗生物質・ホルモン剤・飼料添加物すべて無縁。十勝の大地が育む自然そのものを、ココシカは愛犬・愛猫の食卓へお届けします。
犬用エゾ鹿肉の商品ラインナップ
初回限定 お試しセット|送料無料 ¥980(税込)
「犬用鹿肉ジャーキーを安くお試ししたい」「アレルギーや食いつきを少量で試したい」という飼い主様のために、初回限定の特別お試しセットをご用意しました。送料無料・税込¥980で、北海道産エゾシカ赤身100%・完全無添加の犬用鹿肉ジャーキーを気軽にスタートいただけます。
愛犬・愛猫への与え方はとってもカンタン
必要な分だけ冷蔵庫で解凍
生肉ミンチ・ダイスカットは冷凍便でお届け。給与1日前を目安に、必要な分だけを冷蔵庫(4〜10℃)でゆっくり解凍してください。常温・電子レンジ解凍はドリップ流出と細菌増殖の原因となるため避けます。ジャーキーは個別包装のまま常温保存でOK。
75℃以上で軽く加熱して安心
寄生虫は冷凍処理で死滅していますが、E型肝炎ウイルスのリスクを排除するため75℃以上で30秒以上の加熱を推奨。フライパンや湯通し30秒で十分です。ジャーキーは加熱不要、そのまま与えられます。猫にもそのままでOK、温めると食いつき向上。
体重別の目安量を守って給与
犬の生肉ミンチ目安は体重5kgで30〜50g/日、10kgで50〜80g/日。猫は体重3kgで20〜30g/日。初日は通常量の1/4から始め、3〜5日かけて徐々に増量。ジャーキーは1日1〜3本、トッピングは普段のフードに10〜20g振りかけが目安です。
愛犬に手作りご飯を届けたいあなたへ
「市販のドッグフードだけで本当にいいの?」——そう感じている飼い主さんを、ココシカは応援します。
愛犬の手作りご飯に最適なタンパク源、それがエゾシカの生肉です。
スーパーで買える肉 vs エゾシカ — 犬の手作りご飯に最適なのは?
| 栄養素(100g) | エゾシカ | 鶏むね肉 | 豚もも肉 | 牛もも肉 |
|---|---|---|---|---|
| タンパク質 | 23.9g | 22.3g | 20.5g | 20.7g |
| 脂質 | 4.0g | 1.5g | 10.2g | 10.7g |
| カロリー | 119kcal | 108kcal | 183kcal | 182kcal |
| 鉄分 | 3.4mg | 0.2mg | 0.9mg | 2.8mg |
| アレルゲン性 | 低 | 高 | 中 | 高 |
| 抗生物質リスク | なし | あり | あり | あり |
| 肥満リスク | 低い | 低い | 高い | 高い |
※出典:日本食品標準成分表(文部科学省)。エゾシカは天然野生のため抗生物質・ホルモン剤不使用。
スーパーの鶏肉・豚肉・牛肉は手軽ですが、豚肉・牛肉は脂質が鹿肉の2.5〜3倍あり、 犬の肥満や膵炎のリスクにつながります。鶏肉は低脂質ですが犬のアレルギー原因No.1でもあります。 エゾシカは高タンパク・低脂質・低アレルゲン・抗生物質フリーの4拍子が揃った、 犬の手作りご飯に最適なお肉です。
お客様の声

トイプードル 5歳(東京都 M様)
「アレルギーで悩んでいた愛犬が、鹿肉に変えてから毛並みが見違えるほど良くなりました。リピート3回目!」

柴犬 12歳(大阪府 K様)
「シニア犬で食が細くなっていましたが、鹿肉ジャーキーだけは喜んで食べてくれます。」

ゴールデンレトリバー 7歳(北海道 S様)
「大好物の鹿肉ミンチで、毎日ご飯の時間が楽しみになったようです。」
なぜ無添加ペットフードを選ぶべきなのか
市販のペットフードの多くには、保存料・着色料・香料・酸化防止剤などの添加物が使用されています。
「無添加」と表示されていても、一部の添加物だけを除いた「一部無添加」のペットフードも少なくありません。
「無添加」の落とし穴
ペットフード業界では「保存料無添加」と書かれていても、着色料や香料は使用されているケースが多くあります。 愛犬に本当に安心なペットフードを選ぶには、原材料表示が「1行」であることが最もシンプルな判断基準です。
ココシカの「完全無添加」
ココシカの犬用鹿肉ジャーキー・生肉ミンチの原材料は「エゾ鹿肉」のみ。 保存料・着色料・香料・酸化防止剤・増粘剤・pH調整剤——すべて一切不使用。 これが本当の「完全無添加ペットフード」です。
天然エゾシカだからこその安心
北海道の大自然で育ったエゾシカは、畜産動物と違い抗生物質・ホルモン剤が一切不使用。 飼料添加物の心配もありません。天然の野生鹿だからこそ実現できる、真に安心な無添加ペットフードです。
愛犬・愛猫に鹿肉を与える前に
知っておきたい7つのこと
- 鹿肉は新奇タンパク質。犬・猫の食物アレルギー対策として、獣医師から推奨される代表的な除去食食材です。鶏・牛・豚・小麦・大豆と異なるタンパク質構造のため、慢性的な皮膚トラブル・涙やけ・軟便のお悩みに有効なケースが多くあります。
- 初めて与えるときは少量から。体調や便の状態を見ながら、3〜5日かけて徐々に通常量へ。胃腸の弱いシニア犬・シニア猫は、より緩やかなペースで切り替えてください。
- 生肉は必ず75℃以上で加熱。冷凍で寄生虫リスクは排除されますが、E型肝炎ウイルス対策として加熱推奨。ジャーキーは加熱不要です。
- 骨は与えない。ココシカの製品は骨を完全に取り除いた赤身100%。市販の生骨・大型骨は窒息・腸閉塞の原因となるため、与えないでください。
- 体重別の目安量を守る。給与過多はカロリー過多や下痢の原因。総合栄養食ではなくタンパク補強食材としての位置付けで、主食フードと併用してください。
- 抗生物質・ホルモン剤フリー。天然の野生鹿のみ使用。畜産動物特有の薬剤残留・飼料添加物リスクがありません。
- 保管は冷凍−18℃以下。生肉ミンチ・ダイスカットは冷凍庫で約6か月保存可能。一度解凍したものは再冷凍せず、冷蔵で2日以内に給与してください。ジャーキーは常温保存・開封後30日以内推奨。
犬用鹿肉ジャーキー・生肉のよくある質問
エゾ鹿(蝦夷鹿)とは何ですか?
エゾ鹿(蝦夷鹿・エゾシカ)とは、北海道に生息する日本最大の野生鹿です。北海道でも特に人気の十勝地方で育ったエゾ鹿は、広大な大自然と栄養豊富な植生のおかげで、タンパク質・鉄分・ビタミンB群が非常に高く、良質な脂肪酸バランスでジビエ特有の臭みがほぼありません。ココシカはこの北海道十勝産エゾ鹿の赤身だけを厳選し、職人が手作業で切り分けて犬用ジビエペットフードとしてお届けしています。
犬に鹿肉を与えても大丈夫ですか?
はい、鹿肉は犬にとって非常に優れた自然食・ジビエ食材です。高タンパク・低脂質・低アレルゲンで、アレルギー体質の犬やシニア犬にも安心して与えられます。特に北海道のエゾ鹿(エゾシカ)は冷涼な環境と良質な植生により不飽和脂肪酸の比率が高く、風味がクリアで犬の食いつきも格段に良いのが特徴です。ココシカでは北海道産エゾ鹿の赤身100%を使用し、完全無添加の犬用ドッグフード・ペットフードとして加工しています。
エゾシカとニホンジカの違いは何ですか?
エゾシカはニホンジカと比べて体が約1.5〜2倍大きく、北海道の厳しい冬を乗り越えるため栄養価が格段に高いのが特徴です。タンパク質は約23.9g(ニホンジカ約22.3g)、鉄分は約3.4mg(ニホンジカ約2.5mg)と優れ、脂質は4.0g(ニホンジカ5.2g)と低脂質です。さらにエゾシカは冷涼な環境でイネ科牧草やクローバーなど良質な植生を食べて育つため、不飽和脂肪酸の比率が高く(北海道立総合研究機構の分析データ)、風味がクリアで犬の食いつきに大きな差が出ます。
ココシカのジャーキーは他の犬用ジャーキーと何が違いますか?
ココシカは3つの点で他の犬用ドッグフードと大きく異なります。第一に、原料は北海道でも特に人気の十勝地方で育ったエゾ鹿(蝦夷鹿)の赤身のみを厳選しています。第二に、完全無添加の自然食ペットフード。保存料・着色料・香料・酸化防止剤は一切不使用で、原材料は「エゾ鹿肉」の一行だけです。第三に、職人の手仕事。北海道十勝の職人たちがエゾ鹿の赤身を手作業でひとつひとつ切り分け、丁寧に加工しています。
生肉ミンチはどのように与えればいいですか?
冷凍でお届けしますので、必要な分だけ冷蔵庫で半日〜1日かけて解凍してください。寄生虫は冷凍処理(-20℃以下48時間以上)で死滅しますが、E型肝炎ウイルスのリスクを排除するため、75℃以上で軽く加熱してからお与えいただくことを推奨しています。加熱しても鹿肉の栄養価はほぼ変わりません。初めての場合は少量(通常量の1/4程度)から始め、体調を見ながら3〜5日かけて量を増やしてください。体重5kgの犬で1日30〜50g、10kgで50〜80gが目安です。
アレルギーの犬に鹿肉は大丈夫ですか?
鹿肉は犬の食物アレルギー対策として獣医師からも推奨される食材です。犬のアレルギーの原因として多い鶏肉・牛肉・小麦・大豆などとは全く異なるタンパク質構造を持つため、「新奇タンパク質」として除去食に利用されます。特にエゾシカは飼育された家畜と違い、抗生物質やホルモン剤の影響がない天然の野生肉であることも、アレルギー対策として優れたポイントです。
シニア犬にも与えられますか?
むしろシニア犬にこそおすすめです。エゾ鹿のジャーキーは高タンパクで消化しやすく、加齢による筋力低下を防ぐのに最適な犬用自然食です。食が細くなったシニア犬でも、天然ジビエ鹿肉の香りには強く反応するケースが多く、食欲が戻ったという声を多くいただいています。硬さが気になる場合は、小さく割ってから与えるか、生肉ミンチをドッグフードにトッピングする方法もあります。
送料はかかりますか?
ジャーキー(50g×3袋セット ¥3,300)は全国送料無料でお届けします。生肉ミンチは鮮度を保つため冷凍便でお届けしており、地域により送料が異なります。詳しくは楽天市場の商品ページをご確認ください。










